OPP袋を使ったラッピング

ここまで変化する!?捨てるのはもったいない”opp袋”を使った再利用法

ここまで変化する!?捨てるのはもったいない”opp袋”を使った再利用法 意外と溜まりがちだけれど、無意識に捨ててしまいがちなopp袋。
実は、意外と使い道があるんです。
捨てるにはもったいない活用法をいくつかご紹介します。
例えば、家でかさばりがちな紙類。
ちょっと後で見たいチラシや、短期で保管したいレシート、領収書など。
もちろんクリアファイルなどに入れて仕分けすれば完璧に片付きますが、「とりあえず」のものにそこまでのコストや買いに行く労力はかけたくありませんね。
そんな時に、保管しておいたopp袋を活用しましょう。
袋状なのでクリアファイルのように横からこぼれることもないし、散らばった紙類がサッと片付きます。
使わないopp袋を先に大きさ別に分けておけば、すぐ大きさ別に収納できます。
ちょっと長く保管したい時には袋にマスキングテープなどを貼ってその上に中身の内容を記載しておけばわかりやすいしオシャレです。
また、簡単なラッピングにも。
透明でハリのある素材なので、手持ちのリボンやシールなどと組み合わせれば可愛く生まれ変わります。
あえて中身を見せたい可愛いものを入れるのもおすすめです。
また、ラッピングそのものに使用しなくても、ラッピング済のプレゼントや汚したくない大切なものは直前までopp袋に入れておくと綺麗に保管可能です。
いずれにせよ捨てるものだったと考えれば惜しみなく使えますね。
ぜひ、捨てる前にもう一度活躍させてくださいね。

たくさんのopp袋を上手に収納する方法まとめ!

たくさんのopp袋を上手に収納する方法まとめ! opp袋は、書類を入れて発送したり、色々と便利に使うことができます。
特に仕事では、使用する機会も多いので、色々なサイズのopp袋をたくさんストックしておいたりします。
 そんなopp袋を上手に収納して、取り出しやすくすることによって仕事の効率もあがります。
また、横のつなぎ目の部分は、引っ張るとすぐに破れてしまうので、上手に収納する必要があります。
 色々なサイズでたくさんのopp袋を収納する場合は、書類などを入れている引き出しボックスに入れておくのが便利です。
サイズごとに引き出しで収納することができ、引き出しにサイズを表記しておけば、一目でどのサイズがどこに収納されているか分かります。
また、たくさんある場合は、引き出しボックスをしようすることで、いちいち袋などから出す手間がなくなります。
袋などにしまっている場合、何枚かくっついて出てきたしまった場合は、元に戻すのも大変ですし、無理に引っ張ると破れてしまったりします。
ちょっとした工夫で、仕事の効率を上げることもできます。